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リーディング良書



公式問題集
こちらは試験前に一度はやっておきたい一冊です。
少々値段が張りますが、公式なので本試験との難易度の差がないというのが
最大のポイントです。 本試験を目標点まで何度もやり直すよりかは効率的に実力
を知ることが出来ると思います。 
目標頻度:   月に2から4回程度



新TOEIC TEST リーディングスピードマスター

スピードマスターシリーズは全体的に良書だと思います。
この本は問題集なので、時間配分の取り方と速読力を鍛えるのに役立ちます。
試験では、わからない問題につまづいて時間をロスして後の方にある簡単な問題すら
時間がなくて逃してしまう、時間配分を間違えるなんてよくある話です。
どうやって解答に必要な箇所を探すのか、時間配分はどの様に身につけるのか、
その訓練をしてくれる一冊です。
目標頻度:毎日~週3回以上



Score Up 1-2-3 for the TOEIC(R) Test

この教材は、通信販売だけなので、高いです。でもネイティブの先生が日本人のた
めに作った教材とだけあって良く出来ている、他の教材で類書を探しにくいので
す。洋書でもTOEIC対策本はあるのですが、すべて英語で書かれているので
読むのに手間が莫大にかかる。さらにTOEIC試験は結局ネイティブが作るの
で問題もその観点から出てくる。つまり、他の日本人が作った参考書にはない要
素がここで学べたと思う。たまにキャンペーンで値引きしているのでそれを狙いたい。

目標頻度:毎日(短期集中に向いたテキスト)
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テーマ : TOEIC
ジャンル : 学校・教育

TOEICヒアリング の良書比較


  • 単行本: 175ページ
  • 出版社: アスキー (2004/9/22)
  • ISBN-10: 4756145272
  • ISBN-13: 978-4756145277
  • 発売日: 2004/9/22
  • 商品の寸法: 21 x 15 x 1.5 cm
  • Amazon.co.jp ランキング: 本 - 1,031位 (本のベストセラーを見る)

かなりの良書。ヒアリングの基盤作りに活用したい一冊。
『発音出来るから聞き取れる』を体感出来る。
ただし、あくまで『基盤』であり、速習のためにはのヒアリング頻出単語を別に
学ぶ必要がある。この本では、日本人に馴染みがあまりない発音を中心に 
She sells sea shells I am sure. などの聞き分けを特訓する。







新TOEICテスト リスニング問題を鬼のように特訓するソフト!

がくげい
プラットフォーム

リスニングを強化するためには、3つの方法があげられる。
1、単語のアクレントを知ること
2、単語や熟語の意味を知ること
3、単語の発音をし知ること

このうち本で読んで出来る対策は 2 のみである。発音記号を覚えてもリスニング
は一回しか放送されないから、いちいち頭の中で反応するには時間がたりない。
いわゆる英語脳をいかにつくるか、それが肝である。

日本語脳でリスニングするパターン
英語の問題文読む、日本語に訳す、英語聞く 、日本語に訳す、日本語で答える、
英語に訳す

英語脳でリスニングするパターン
英語の選択枝読む、英語問題を聞く、英語で答える、これがベストだ

テーマ : TOEIC
ジャンル : 学校・教育

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